2010年4月20日火曜日

5月のイベント♪


ボワットさん主催の1day shopのお知らせです!
 
5月17日(月)  10時~13時
イタリアンレストラン La Fontanaさん にて

LinenKidsも参加させていただくことになりました。^^

リトアニアリネングッズを取り揃えてお待ちしております。

主催チームのkinukoさん、コモノさん
 
アクセサリー&小物作家、chinmaiさんの作品も

お見逃しなく!

イベント情報は→こちら 
皆様のご来場をお待ちしております。^^



2010年4月17日土曜日

Nothing will separate them!





休日の家族タイム。

広島中央公園からでした。^^
これまでの写真を集めています。

どうぞお立ち寄りくださいませ。^^

2010年4月15日木曜日

「きぼう」が浮いている。

                  
開発に携わってきた、国際宇宙ステーションの一部、


日本実験棟「きぼう」に、

ついに足を踏み入れることとなった山崎宇宙飛行士は

その感動をこう言葉にした。

「きぼうが宇宙に浮いている。」
 

早朝のニュースから聞こえてきたその言葉の響きが


身体全体を駆け巡り、その余韻が残る。

地上400kmに「きぼう」がある。

そう思えるだけで、今日一日が豊かになった気がした。




予定していた新商品の撮影が滞りなく終わり、


すべてが順調に進んだ今日の予定。

素敵なモデルはchinmaiさんです。^^



撮影後、彼女の仲介により


とても素敵なご縁をいただいたり・・・。




やはり、


「きぼう」は浮かんでいました。^^




リネンのアームカバー、Linen's meより発売予定!!


2010年4月12日月曜日

Rain Drops

どうやら・・・


「雨好き」に生まれてきたようです。


雨音、雨景色、空気感・・・

それら全てがかもし出す、

あのトーンダウンしたような、ちょっと物悲しい雰囲気が

昔から、妙に心地よいのです。


朝から、新しいクライアントさんに会う緊張感に満たされ、

移動中の車から見る雨景色。

目を奪われた風景に思わず車を停め、それをカメラに収めることで、

それまでの緊張から少し、解き放たれた気がした。


今日お伺いした

MANOS GARDENさんのお話は

また後ほど・・・・^^

2010年4月6日火曜日

2010年4月3日土曜日

The philosophy Sakura teaches us



 
Here comes the season of 'Sakura' in Japan.
They are mostly in full bloom around here.


The most cheerful and joyful time of season...

But it latantly means 'Vanity' and 'Transience'  at the same time.

After all...

that means 'Beauty'.

Sakura lives really short and they are the most beautiful

just before when they are gone.

Some people say that

Sakura is the symbol  of 'Samurai Spirits'.

They bloom and fall dramatically remaining some kind of beauty.
Maybe some old DNAs in ourselves still remember the feelings.

And in the season of Sakura

we feel something special for them...













2010年4月1日木曜日

ぎゃらりーかくれ舎



西区古江の一角、

古い民家を改装し、独特の存在感を放ちながらも

現代とうまく調和し、ひっそりと佇むお店がある。


低い引き戸を開け、腰をかがめて店内へ入ると

どこか懐かしく、

それでいて新鮮で、

ほんの少しの緊張感・・・



毎日、岩国から通勤するという

女性オーナーさんの、「物へのこだわり」は抜け目無く、

陶芸品を中心に、

職人さんたちの技が漲る芸術作品の数々が

店内の然る場所にディスプレイされている。



どれもこれも、

オーナーさんが直感的に

「好き」

と感じた品々。


そして、そんなこだわりのお店に

我が社こだわりのリネンキッチンクロスもまた

並ぶこととなった。


何よりも、

お目の高いオーナーさんに

商品を認められたことが一番うれしい。^^


国は違えど、伝統という重さは

日本もリトアニアも変わりなく、

その重さにより、お店全体のバランスが

絶妙に保たれる。

オーナーさんは、これを直感的に知っているのだ。