2010年3月15日月曜日

ママの洗顔にリネンパフ!



何もお子様だけのアイテムとは限りません!

いつもの洗顔料を使って、ママのお顔を優しくマッサージすれば

しっとり、ツルツルのお肌が実感できます。

リネン繊維の表面は、他の繊維と違い丸くなく、

エッジがあるのが特徴です。

これにより、汚れや古い角質を、程よく取り除いてくれるのです。

また、フラックスという植物からできたリネンの細胞は

人の細胞にとてもよく似ているため、

私達のお肌ととても相性が良く、

触れているだけでしっくりと馴染む感覚があります。

その他リネンの特徴はこちらを・・・

「リネンのウォッシングパフ」

Linen's meでお買い求めいただけます。^^

2010年3月11日木曜日

Exploring in north

一夜明け、車のある便利さを取り戻した本日、

慌しい朝の日課から開放された 友人二人を乗せ、

昨日より降り積もった雪を 未だ残した山肌を眺めながら


北へと愛車を走らせること30分・・・

 
おなじみ骨董屋のおっちゃんちにて 

古の家具を一通り物色した後は、

今年開店したばかりの 小さなカフェでお腹を満たす。





かわいい扉は 引き戸ですのでご用心。

田舎の山小屋風カフェ Chimi Cafeさんは、

お店の雰囲気も、ランチの内容も



久しぶりの大ヒット!!

大切な誰かを連れて 是非もう一度行きたいお店です。



隣の彼女の chimi ランチも気になる・・・


そしてもう一軒・・・

chimi cafeさんから そう遠くない

かわいい山小屋風雑貨屋 Maison de cloth さん。


作家さんたちをとても大切に思う

そんな心意気が伝わってくる 素敵なオーナーさんと

少しでもお近づきになれたことが

うれしい。^^


再び始まる 午後からの慌しい時間が迫り

一分一秒を急ぐように 家路につく。


暖かくなれば 花見でも、

と、次なる約束を交わして・・・









2010年3月10日水曜日

歩幅

どこへ行くにも車を使える、という便利さと引き換えに、

それが使えない時の不便さを得る。

仕方なくも足を動かせば、

子供たちが毎日歩む通学路を辿っており・・・


毎日、毎日、ごくろうさま。

と、つぶやき、

自分もかつてはそうであったと思い出す。



時速60キロのスピーディな景色もいいけれど、

自分と同じ歩幅の景色は、一瞬のブレもなく鮮明である。


雨上がりの済んだ空気に誘われて

見上げた夜空は、

明日の天気が「晴れ」と言う。






2010年3月5日金曜日

ハートにまつわる恋物語

バレンタインをだいぶ過ぎ、

意中のクラスメイトにもらった

折り紙のハートはポッケの中へ。

小さなハートに込められたその意味は・・・?


背丈と同じ分だけ成長する

8歳なりの恋心。


息子もそんな年頃になりました。


2010年3月3日水曜日

ハルイロmarche終了


昨日開催されたハンドメイドイベント

ハルイロmarche

大盛況のうちに無事終了いたしました。^^

主催のmizutamaさん&boite de cutureさんをはじめ、

他のたくさんの出店者さま、

そして、会場に足を運んでくださったお客様方

本当にありがとうございました!


集客見込み数600名は軽く突破し、

最後までお客様が途絶えることはなく、

友情出演^^でお手伝いに駆けつけてくれたchinmaiさんの

説得力のあるリネントークと、

リネンパフ愛用者である、彼女のスムーズなお肌に誘われて

LinenKids & Linen's me のリネングッズも

次々と旅立っていきました。^^


chinmaiさん、本当にありがとね。^^


忘れかけていたイベント参加の楽しさ・・・

今年参加した、前の2つのイベントも含めて、

Face to Face のやり取りがこんなにも新鮮なこと

その感覚を少し取り戻したようです。


また何か、自分でもイベントできたらいいな~

・・・なんて。^^

2010年3月1日月曜日

Thanks Gift 企画!!



Linen's meより感謝の気持ちを込めて・・・

ハルイロmarche限定、Thanks Gift企画を実施いたします。^^

kissのブースでLinen's meキッチンクロス2枚お買い上げのお客様に

もれなく、お好きな色でもう一枚プレゼント!!

この機会に是非お試しくださいね。^^



3月2日(火)
10:00~14:00
イオンモール広島祇園
3Fイオンホール

Big Surprise

夫と密かに企てた

8歳の純粋な笑顔見たさのサプライズ。

「お父さんを仕事場に送っていくから・・・」と、

息子を乗せ、車を走らせる。

ごくありがちな週末の光景から一転

向かった先は・・・



瀬戸内海を一望できる、山の上の遊園地。



前日の曇り空は、幸運にも長くは続かず、

当日は雲ひとつ無い青空。

そして翌日の雨が、

その日があまりにも恵まれた一日であったことを知らせる。


息子の笑顔で完結した

家族にとって最高のサプライズ物語。